所属 教職支援センター
職種 特任准教授
氏名 村上 憲司
(MURAKAMI KENJI)
大学院における研究指導担当資格の有無
学歴・学位 山梨大学教育学部教育学科卒業 (教育)学士
専門分野 教科指導 学級・学校経営 教育工学
研究テーマ 教師が発する「ことば」の重要性、楽しさ、美しさ、怖さ等ついて
T 研究活動(芸術分野や体育実技等の分野も含む)
著書・論文等の分類 著書・論文等の名称 単・共著の別 発行又は発表の年月(西暦) 発表書・雑誌(巻・号数)等の名称及び発行所・会場等 編者・著者名(共著の場合のみ記入) 該当頁数
(P〜P)
論文 校内研究の重要性〜学習指導要領の影響と教育実習授業経験との関連から考える〜 単著 2020年 3月 都留文科大学教職支援センター年報第6集 P31〜P41
論文 学校現場の現状からみた今後の教員養成について 単著 2018年 3月 都留文科大学教職支援センター年報第4集 P60〜P69
発表 いじめ、不登校、問題行動に
対し積極的に対応する教育の推進(2年次)
共著 2013年 6月 第65回関東甲信越地区小学校長研究協議会山梨大会(発表)平成24年度中巨摩公立小中学校研究集録 甲斐市内11校各校長
発表 いじめ、不登校、問題行動に対し積極的に対応する教育の推進(1年次) 共著 2012年11月 山梨県校長会研究集会(発表)平成23年度中巨摩公立小中学校研究集録 甲斐市内11校各校長
発表 豊かな心をはぐくみ、仲間と支え合いながら、自ら考え行動できる生徒の育成 共著 2011年11月 第40会関東甲信越中学校道徳研究大会(茨城大会)都留二中提案の助言者
発表 コンピュータを使った授業例ー小学校4年生音楽の授業を通してー 単著 1994年11月 山梨県連合教育会研究集会(発表)
山梨の教育第44次教育研究報告集
論文 学校におけるコンピュータの活用に関する研究ー小学校音楽科で用いる学習活動支援ツールの開発ー 単著 1994年 3月 山梨県総合教育センター紀要
芸術・体育実技等分野の活動
U 教育活動
1 教育内容・方法の工夫(担当科目及び授業評価の実施等を含む)
2 作成した教科書 、教材、参考書
V 学会等及び社会における主な活動(所属学会等を含む)
○日本教師教育学会(2019年〜現在)○都留市教育協議会教育文化事務局長(2002年度、2003年度の2年間)○南都留教育協議会教育文化事務局長(2004年度、2005年度の2年間)○富士・東部教育事務所指導主事(2008年、2009年、2010年度の3年間)○山梨県教育委員会道徳冊子「つばさ」40号・41号編集委員(2008年度、2009年度の2年間)○山梨県教育委員会富士・東部教育事務所副所長(2014年度)○山梨県教育委員会富士・東部教育事務所所長(2015年度)○都留市教育協議会会長(2018年度)
W 学内での活動(役職及び各種委員等)