所属 国文学科
職種 教授
氏名 野中 潤
(NONAKA JUN)
大学院における研究指導担当資格の有無
学歴・学位 東京学芸大学大学院修士課程修了(教育学)
専門分野 国語教育学、日本近代文学
研究テーマ 教科書教材論、教育ICT、敗戦後文学、震災後文学、横光利一、村上春樹
T 研究活動(芸術分野や体育実技等の分野も含む)
著書・論文等の分類 著書・論文等の名称 単・共著の別 発行又は発表の年月(西暦) 発表書・雑誌(巻・号数)等の名称及び発行所・会場等 編者・著者名(共著の場合のみ記入) 該当頁数
(P〜P)
その他 【教員対象ワークショップ】G Suite for Education の先進的な活用 2019年 3月 第9回情報教育研究会
会場:聖徳学園中学校高等学校
小林勇輔
発表 国語教育とICT 2019年 3月 【公開研修会】「国語」の未来をどうするか?
会場:佼成学園中学校・高等学校
河本敏浩、西村準一
著書 ICTで変える国語授業―基礎スキル&活用ガイドブック 共著 2019年 2月 明治図書出版 野中潤編著
飯島崇史、品田健、二田貴広、植田恭子、渡辺光輝、犬飼龍馬、齋藤祐、日向良和、豊福晋平、森公崇、佐藤邦享
1-6,22-25,50-57,90-93,127-128,133,151-157
論文 絲山秋子「ベル・エポック」を読む 単著 2018年12月 現代文学史研究(第29集) 23-41
講演 教育ICTによる学校改革―〜BYODで学ぶ意味〜
2018年12月 お茶の水女子大学附属中学校
校内研修会(ICT講習会)
会場:お茶の水女子大学附属中学校
発表 【ラウンドテーブル】これならできる? 国語科でICT―進化を目指す教育実践レポート 2018年12月 日本文学協会 第73回(2018年度)大会会場:東京学芸大学 飯島崇史、植田恭子、品田健、
講演 これから国語科教育はどう変わるか―周回遅れにならないための授業改革
2018年11月 千葉県私学教育研修集会・教科別研修会(研究授業指導助言)
会場:八千代松陰中学校・高等学校
講演 新しい学びのかたち―ICT×文学×アクティブラーニング 2018年11月 岐阜県多治見地区国語科研究会
会場:岐阜県立多治見高等学校
(兼研究授業指導助言)
発表 【ラウンドテーブル】教育ICTの導入と国語科教育〜先生の都合と生徒の未来〜 2018年10月 全国大学国語教育学会
会場:武蔵野大学有明キャンパス
植田恭子、渡辺光輝
講演 【基調講演】School 5.0を想像する前に―<教育と社会>を再編成するための準備運動 2018年 9月 School5.0 Camp : OSTで<教育から社会を変える>を考えるワークショップ
会場:レアリゼアカデミー(東京都千代田区麹町)
その他 【教員対象ワークショップ】MicrosoftからG_Suite 2018年 8月 GEGLAND 2018 Summer
会場:湘南学園中学校・高等学校
その他 教育×OST = edcampムーブメント〜 日本のedcamp 2016−2018 〜 2018年 7月 【OST実践ガイド刊行記念イベント】
人と組織の「アイデア実行力を高める」場づくりとは
会場:3×3 Lab Future(東京都千代田区大手町)
大川恒、香取一昭、小野眞司
講演 教育ICTで学校教育は変わるか? 2018年 6月 静岡県立掛川西高等学校教員研修会
会場:掛川西高校
その他 【教員対象ワークショップ】国語科×Chromebook 2018年 6月 GEG町田#1
会場:町田市立第五小学校
講演 過労自殺と学校教育―働き方改革のための教育改革とは? 2018年 3月 第1回 東京国際教育祭(2日目)
会場:広尾学園中学校高等学校1Fラウンジ
その他 【ワークショップ】グーグルであそぶ、つくる、まなぶ 2018年 3月 第1回 東京国際教育祭(1日目)
会場:広尾学園中学校高等学校1Fラウンジ
小林勇輔、新井啓太
発表 並行世界と生き残りの罪障感
 « Mondes parallèles et culpabilité des survivants » 
2018年 3月 国際シンポジウム「村上春樹の Real と Future―表象文化研究の視点から 」
Session3:物語(2)日本近現代文学の中の村上春樹−漱石から現代へ 
会場:ストラスブール大学
Brigitte LEFÉVRE(リール大学)、杉江扶美子(ディドロ大学)、 石川隆男(台湾大学)
講演 試行テストが迫る  国語授業の大改革  −高校1、4月からの指導をどうするか− 2018年 3月 森上教育研究所「私学中等教育セミナー」
会場:森上教育研究所セミナールーム
筑田周一、神尾雄一郎
研究 【研究展望】国語科教育と文学教材の未来 単著 2018年 3月 昭和文学研究(第76集) 216-218
その他 【教員対象ワークショップ】G Suite for Education研修会〜Googleアプリで教員の仕事にワクワクを! 2018年 2月 都留文科大学5号館2階
5203〜05教室およびラーニングコモンズ
小林勇輔、柴崎美夏、柴田直樹、工藤由希、山田美奈都ほか
発表 村上春樹と定番教材(国語教育の中の村上春樹) 2018年 1月 国際シンポジウム、日本・ヨーロッパ・台湾における文化コミュニケーションおよび日本文化表象研究、「日本文化表象」セッション
会場:東洋大学白山キャンパス
竹本俊雄、横路明夫、木村政樹、早川香世
論文 村上春樹訳「待ち伏せ」(ティム・オブライエン)を読む―教科書のなかのベトナム戦争 単著 2017年12月 現代文学史研究(第27集) 40-47
その他 【教員対象ワークショップ】〜はじめてのG Suite〜 2017年11月 GEG Kamakura #11  ワークショップ
会場:アトリエキッチン鎌倉
小林勇輔、高木俊輔、柴崎美夏、柴田直樹、大里歩
発表 【ラウンドテーブル】教科書のなかの村上春樹〜「文学国語(仮称)」の時代を前に〜 2017年11月 日本文学協会 第72回大会
会場:相模女子大学
助川幸逸郎、早川香世
発表 【ラウンドテーブル】おとなの都合と子どもの未来―国語科と教育ICT 2017年11月 第133回 全国大学国語教育学会
会場:福山市立大学
植田恭子、二田貴広、渡邉光輝
論文 「思考力、判断力、表現力等」を育てるICT活用と教育設計―「主体的・対話的で深い学び」を実現するためのICT活用三条件 単著 2017年11月 教育科学 国語教育(No.815) 16-21
寄稿 定番教材はどうなるか‒次期学習指導要領実施後の文学 単著 2017年 6月 現代文学史研究(第26集) 51-54
論文 国語科教育にICTを導入する理由―「書くこと」の授業実践から 単著 2017年 6月 月刊国語教育研究(第52巻通巻第542集) 42-49
論文 教材としての「盆土産」(三浦哲郎) 単著 2017年 3月 国文学論考 75-84
論文 教育ICTと国語科教育の課題(1) 単著 2017年 3月 都留文科大学研究紀要(第85集) 93-106
論文 この教材に「語り手」はいますか? ―臆見としての学習用語、学術用語 単著 2017年 1月 日本文学(第66巻1号) 56-67
寄稿 タテガキ日本語が亡びるとき―マイノリティーとしての国語科 単著 2016年12月 現代文学史研究(第25集) 68−69
発表 【ラウンドテーブル】国語科教育の現在―アクティブラーニング、ICTといかに向き合うか 2016年11月 日本文学協会 第71回大会
会場:二松学舎大学九段キャンパス
品田健、南崎徳彦
著書 村上春樹と二十一世紀 共著 2016年 9月 おうふう 宇佐美毅・千田洋幸/編 12-28
論文 震災後文学のドラマツルギー―横光利一の戯曲「閉らぬカーテン」を読む 単著 2016年 6月 現代文学史研究(第24集) 32-42
発表 Google Classroom 聖光学院での授業実践事例紹介 2016年 1月 GEG鎌倉[GAFE 勉強会 #2] 
会場:北鎌倉「ミライエ」
論文 震災復興期と新心理主義文学--横光利一「高架線」再読 単著 2015年12月 現代文学史研究(第23集) 27-37
発表 【ラウンドテーブル】入試問題と文学―“名門校国語教師が芥川賞で作った試験問題”をめぐって 2015年11月 日本文学協会 第70回大会
会場:成城大学
阿部高裕、新井隆、木村友彦、齋藤祐
発表 震災復興期の表象空間―1930年前後の横光利一 2015年 8月 横光利一文学会  第15回研究集会
会場:東洋大学白山キャンパス
論文 惨事を見ること、惨事を語ること : 村上春樹『アンダーグラウンド』論序説 単著 2015年 6月 現代文学史研究(第22集) 11-22
論文 横光利一「夜の靴」の空所―「あの大きな東京」と不通線 単著 2014年12月 現代文学史研究(第21集) 1-8
発表 【ラウンドテーブル】教室の中の文学――夏目漱石の「こころ」をどう読むか 2014年11月 日本文学協会 第69回大会
会場:学習院大学
赤羽隆志、岩田真志、渡邊久暢
論文 震災後文学論序説―芥川龍之介・川端康成・梶井基次郎 単著 2014年 6月 現代文学史研究(第20集) 132-137
論文 梅崎春生「桜島」再読―紛い物として生き残ること 単著 2013年12月 現代文学史研究(第19集) 43-52
寄稿 相馬高校土曜講座を担当して(3)〜教室に高校生の声が響きわたった群読の授業 単著 2013年10月 MRIC by 医療ガバナンス学会(Vol.238)※電子ジャーナル
研究 《研究展望》作家と文学賞―文学の価値はいかに創出されるのか 単著 2013年 9月 昭和文学研究 (第67集)  85-87
論文 臼井吉見『安曇野』論ノート―物語言説と作者の境位 単著 2013年 6月 現代文学史研究(第18集) 12-24
著書 村上春樹と一九九〇年代 共著 2012年 5月 おうふう 宇佐美毅・千田洋幸/編 60-75
論文 山田双葉と山田詠美―1980年代文学論ノート 単著 2011年12月 近代文学合同研究会論集(第8号) 18-35
研究 「中高一貫校における現代文教育の取り組み」実践報告1  個を伸ばし、集団を伸ばす国語の授業―聖光学院方式の問題演習― 単著 2011年 7月 神奈川県私立中高協会研究部要録(平成22年度) 12-15
論文 「美男子と煙草」論--太宰治と生き残りの罪障感 単著 2011年 6月 現代文学史研究(第16集) 63-74
寄稿 横光利一文学会の終焉 単著 2011年 3月 横光利一研究 (第9号) 142-145
講演 「美男子と煙草」の世界−太宰治と生き残りの罪障感  2010年12月 特定非営利活動法人三鷹ネットワーク大学推進機構企画講座「太宰を読む百夜百冊  第六十三夜」 (三鷹ネットワーク大学)  
発表 山田詠美と1980年代の小説表現―〈ポスト戦後文学〉論序説 2010年12月 近代文学合同研究会  第11回シンポジウム「高度成長の終焉と1980年代の文学」
会場:慶応大学三田キャンパス)
■権威化する〈文学賞〉の時代―筒井康隆「大いなる助走」と1980年前後(和泉 司)
■ロボットと演劇―寺山修司×平田オリザ(葉名尻竜一)
論文 川端康成「日向」論--事実と虚構のあいだ 単著 2010年12月 現代文学史研究(第15集) 11-21
発表 個を伸ばし、集団を伸ばす国語の授業−聖光学院方式の問題演習  2010年11月 神奈川県私立中高協会研究部  平成22年度第2回国語科研修会「中高一貫校における現代文教育の取り組み」
会場:カリタス女子中学高等学校
論文 村上春樹の壁と卵--〈オウム以後〉を考えるために 単著 2010年 6月 現代文学史研究(第14集) 56-66
研究 新視角シリーズ―「火の點いた煙草」 単著 2010年 6月 横光利一研究(第8号) 62-63
論文 映像化された松本清張の〈空白〉--『点と線』における社会性 単著 2009年12月 現代文学史研究(第13集)
 44-54
論文 深沢七郎「風流夢譚」再読--「鬼畜米英」と三島由紀夫 単著 2009年 6月 現代文学史研究(第12集) 57-67 
研究 新視角シリーズ―「花婿の感想」 単著 2009年 3月 横光利一研究 (第7号) 96-97
論文 「日文協とは何か」を考えるために--デジタル情報アーカイブの可能性 単著 2009年 1月 日本文学(第58巻1号) 20-27
論文 村上春樹と小説表現の現代--〈近代文学〉解体後のリアル 単著 2008年12月 現代文学史研究(第11集) 35-44 
著書 村上春樹と一九八〇年代 共著 2008年11月 おうふう 宇佐美毅・千田洋幸/編 90−105
論文 定番教材はなぜ読み継がれているのか--生き残りの罪障感と国語教科書 単著 2008年 9月 國文學 : 解釈と教材の研究(第53巻13号) 26-33
講演 教える!育てる!生きる!〜私学教員として〜 2008年 8月 私立学校初任者研修関東地区神奈川県研修会
会場:神奈川県私学会館
論文 日本近代文学研究の継承と可能性―情報化時代のなかで求められるもの 単著 2008年 6月 現代文学史研究(第10集) 117-123
論文 一九二〇年代のモダニズム瞥見--『文藝時代』のなかの<アメリカ> 単著 2008年 3月 横光利一研究(第6号) 16-29 
論文 老巡礼殺しと将門伝説―中里介山『大菩薩峠』の周辺 単著 2007年12月 現代文学史研究(第9集) 106-112
発表 漱石研究の継承と可能性  2007年11月 二松学舎創立130年記念国文学シンポジウム:漱石研究の継承と可能性−「こころ」を中心に(全3回)第2回 教科書と漱石
会場:二松學舍大學九段キャンパス
■佐藤 泉(青山学院大学准教授)
■藤井淑禎(立教大学教授)
論文 作者はどこにいるか―著作権と近代文学 単著 2007年 6月 現代文学史研究(第8集) 108-118 
論文 定番教材の起源と生き残りの罪障感 : 「こころ」「ごんぎつね」「夕鶴」「高瀬舟」ほか 単著 2007年 3月 学芸国語国文学(第39号) 54-62
発表 定番教材の法則 2007年 2月 日本文学協会国語教育部会
会場:日本文学協会事務所
寄稿 文学作品の読み方・読まれ方―定番教材と生き残りの罪障感 単著 2007年 2月 月刊国語教育 (第26巻12号) 62-65
論文 『海辺のカフカ』の敗戦後―カーネル・サンダーズと岡持節子 単著 2006年12月 現代文学史研究(第7集) 79-86
発表 アメリカという宿痾―大江健三郎『万延元年のフットボール』を視座として 2006年11月 昭和文学会2006年度秋季大会
会場:同志社大学
論文 『海辺のカフカ』への〈注釈〉の試み―カラス、さくら、プリンス 単著 2006年 6月 現代文学史研究(第6集) 77-85
論文 文化研究的観点を生かした文学研究の試み(3)--横光利一「機械」をめぐって 単著 2006年 3月 日本私学教育研究所紀要(第41号)  33-41
論文 想像力とテロル―村上龍『半島を出よ』と日米未来戦記 単著 2005年12月 現代文学史研究(第5集) 120-125
論文 小説世界における固有名―「ノルウェイの森」への注釈の試み 単著 2005年 6月 現代文学史研究(第4集) 161-169
発表 わだつみへの眼差し―『夜の靴』再読
2005年 3月 横光利一文学会第4回大会
会場:二松学舎大学九段キャンパス
著書 横光利一と敗戦後文学 単著 2005年 3月 笠間書院
論文 文化研究的観点を生かした文学研究の試み(2)--横光利一「機械」をめぐって 単著 2005年 3月 日本私学教育研究所紀要 (第40号) 39-48
論文 文化研究的観点を生かした文学研究の試み--横光利一「機械」をめぐって 単著 2004年 3月 日本私学教育研究所紀要 (第39号) 63-74
論文 野間宏「崩解感覚」論―九段界隈の彷徨シーンを中心に 単著 2003年12月 現代文学史研究(第1集) 40-50
論文 神の沈黙と英霊の聲--遠藤周作と三島由紀夫 単著 2002年 6月 文学と教育(第43集) 51-59
論文 大学入試問題のなかの文学--野間宏「顔の中の赤い月」 単著 2001年12月 文学と教育(第42集) 66-74
寄稿 国語入試問題の言説分析 単著 2000年 3月 文学と教育の会会報 (第38号)  1-3
発表 戦後文学再考―野間宏「崩解感覚」をめぐって
1999年11月 昭和文学会1999年度秋季大会:20周年記念大会
会場:國學院大學渋谷キャンパス
論文 群読のための詩の共同製作--グル-プ表現の試み 単著 1998年 6月 文学と教育(第35集) 10-18 
論文 音声言語指導のための発声練習 : 群読の授業への導入として 単著 1998年 3月 学芸国語国文学(第30号) 154-161
寄稿 〈ことばの教育〉とは何か 単著 1997年 3月 月刊国語教育(第16巻13号) 41
論文 国語教育と文学研究 単著 1996年12月 文学と教育(第32集) 59-70
論文 <作家の復権>をめぐって 単著 1996年 6月 文学と教育(第31集) 54-62
論文 〈アメリカ〉百年の物語―大江健三郎『万延元年のフットボール』論序説 単著 1994年 6月 文学と教育(第27集) 58-66
論文 小説集のなかの小説 : 原民喜「夏の花」論のための覚書 単著 1992年 3月 学芸国語国文学(第24号) 84-94
論文 読書指導考 単著 1989年 6月 文学と教育(第17集) 36-40
論文 物語の空間―「銀河鉄道の夜」論序説 単著 1986年 6月 文学と教育(第11集) 23-28
論文 『風の又三郎』形成論 単著 1985年12月 文学と教育(第10集) 47-55
芸術・体育実技等分野の活動
U 教育活動
1 教育内容・方法の工夫(担当科目及び授業評価の実施等を含む)
ロイロノートスクールやGoogle ClassroomなどのLMS(学習管理システム:Learning Management System) を活用した教育設計の授業。
LMSを活用した相互評価、パフォーマンス評価。
まなボードやiPadを活用した教育設計の授業。
2 作成した教科書 、教材、参考書
・検定教科書
筑摩書房版『国語総合』(井島正博、木村博、紅野謙介、五味渕典嗣、清水良典、鈴木日出男、高田裕彦、千野浩一、野中潤、三上英司、吉田光/編)
筑摩書房版『現代文B』(紅野謙介、五味渕典嗣、清水良典、野中潤、吉田光、黒田あつ子/編)
V 学会等及び社会における主な活動(所属学会等を含む)
2019年8月−現在  GEG Fujiリーダー
2018年4月‐現在  日本近代文学会  評議員
2017年4月-現在  Edcamp Japan運営メンバー
2015年12月-2017年11月  日本文学協会  委員選考委員
2015年12月 - 2016年11月   日本文学協会  委員選考委員会委員長
2015年12月-現在  GEG(Google Educator Group)鎌倉メンバー
2015年2月 - 2017年2月   日本近代文学会  運営委員
2012年12月 - 2014年11月   日本文学協会  会務委員
2012年4月 - 現在   横光利一文学会  評議員
2011年12月 - 2014年11月   日本文学協会  運営委員
2011年12月 - 2016年11月   日本文学協会  委員
2008年4月 - 現在   昭和文学会  幹事
2008年4月 - 現在   横光利一文学会  運営委員
2009年4月 - 2018年3月   筑摩書房  国語教科書編集委員
2007年4月 - 2016年3月   (財)神奈川県私立中学高等学校協会  研究部 国語科専門委員会  副委員長
2003年4月 - 現在   現代文学史研究所  常任幹事(事務局長)
1998年 - 2015   (財)日本私学教育研究所  私立学校初任者研修教科別分科会 指導・助言者
1993年4月 - 2016年3月   (財)神奈川県私立中学高等学校協会  研究部 国語科専門委員
2008年4月 - 2010年3月   昭和文学会  編集委員
2003年4月 - 2005年3月   昭和文学会  会務委員
W 学内での活動(役職及び各種委員等)
附属図書館運営委員会委員長、情報センター運営委員会委員長、教務委員、プロジェクトI委員