所属
職種
氏名
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大学院における研究指導担当資格の有無
学歴・学位
専門分野
研究テーマ
T 研究活動(芸術分野や体育実技等の分野も含む)
著書・論文等の分類 著書・論文等の名称 単・共著の別 発行又は発表の年月(西暦) 発表書・雑誌(巻・号数)等の名称及び発行所・会場等 編者・著者名(共著の場合のみ記入) 該当頁数
(P〜P)
論文 スロヴァキアの社会・経済的指標に基づいた地域特性分析(研究ノート) 単著 2020年 3月 都留文科大学研究紀要, 91 209-217
著書 大学的富士山ガイド 共著 2020年 2月 昭和堂 都留文科大学(編)、加藤めぐみ・志村三代子・ ハウエル エバンズ(責任編集) 37-47、48-49
著書 変貌する豊田 共著 2020年 2月 東信堂 丹辺宣彦・中村麻理・山口博史(編著) 26-50、160-176
発表 「ベルギー大使の見た戦前日本」の再読:災害研究の視点から 単著 2019年 7月 第80回ベルギー研究会(於・東海大学)
発表 相互扶助機構の「アソシエーショナル・サードプレイス」化 単著 2019年 6月 第12回 東海社会学会大会(於・名古屋市立大学)
発表 民族混住地住民にとってのエスニック政治とその日常:国境の町コマールノにおけるハンガリー系とスロヴァキア系の民族間関係 共著 2019年 6月 第30回 移民の参加と排除に関する日仏研究会(於・西成プラザ) 神原ゆうこ・山口博史
発表 境界変動がもたらすインパクトを考える:ベルギーとスロヴァキアの比較から 共著 2019年 5月 第79回ベルギー研究会(於・西宮市大学交流センター) 山口博史・神原ゆうこ
論文 非大都市部への〈移住〉者による地域的ライフスタイルの受容  (第12回地域社会学会奨励賞(論文の部門)受賞) 単著 2018年 5月 地域社会学会年報, 30 65-79
講演 平成26(2014)年の大雪をふりかえる 単著 2018年 2月 第13回  地域交流研究フォーラム(於・都留文科大学)
発表 準都市国家化するブリュッセル:経験的研究に向けた枠組みの検討 単著 2017年11月 第72回ベルギー研究会(於・都留文科大学)
発表 先進産業都市豊田における地域秩序の動揺 (1):  人口学的・社会学的変化が突きつける課題 共著 2017年11月 第90回日本社会学会大会(於・東京大学) 丹辺宣彦・山口博史・中村麻理
論文 2014年2月豪雪と住民の被害経験:都留市民への量的調査の結果から 単著 2017年10月 都留文科大学研究紀要, 86 170-195
発表 非大都市部への「移住者」たち:山梨県都留市での調査から 単著 2017年 7月 第10回東海社会学会大会(於・名古屋大学)
発表 都市圏外への移住経験を聞き取る:ブリュッセルの郊外化・逆都市化過程から 単著 2016年12月 日白修好150周年記念シンポジウム  「文化・知の多層性と越境性へのまなざし:学際的交流と『ベルギー学』の構築を目指して」(於・東京理科大学)
発表 ベルギーの「ライシテ」:あるライフヒストリー・インタビューからの接近 単著 2016年 8月 第66回ベルギー研究会(於・明治大学)
論文 出身国の特性と日本留学の経験:ベルギーの地方議会議員の語りから 単著 2016年 6月 留学生交流・指導研究, 18 57-70
著書 現代人の国際社会学・入門 共著 2016年 5月 有斐閣 西原和久・樽本英樹(編) 143
論文 現代ベルギー言語紛争を生きる(研究ノート) 単著 2016年 3月 名古屋大学社会学論集, 36 97-116
発表 2014年2月豪雪災害と地域社会の対応:都留市でのインタビュー調査と中間報告 単著 2016年 2月 第1回 郡内地方研究会(於・都留文科大学)
発表 都市の境界「再」形成と多文化社会の変容:ベルギー・ブリュッセル周辺地域の事例から 単著 2015年10月 グローカル社会理論フォーラム(於・成城大学)
論文 2014年2月山梨県豪雪被害と地域社会の対応:都留市住民に対する聞き取りからの予備的考察 単著 2015年10月 都留文科大学研究紀要, 82 85-98
発表 留学経験者のライフヒストリーからみるベルギー社会 単著 2015年 7月 第61回ベルギー研究会(於・明治大学)
発表 豪雪災害の記録づくりの取り組み:2014年2月山梨県都留市豪雪の事例から 単著 2015年 7月 第8回東海社会学会大会(於・東海学園大学)
発表 Who Chooses Japan?: Japanese Social Sciences and International Student Exchange in a Globalizing World 単著 2015年 5月 The 22nd IFSSO International Conference 2015(於・成城大学)
論文 ベルギーの多言語地域で生きる(研究ノート) 単著 2015年 3月 名古屋大学社会学論集, 35 119-146
発表 都市の郊外化と言語境界線:ブリュッセル周辺の多言語地域の事例から 単著 2014年11月 第87回日本社会学会大会(於・神戸大学)
著書 豊田とトヨタ 共著 2014年10月 東信堂 丹辺宣彦・岡村徹也・山口博史(編著) 164-191、284-315、316、359-376
著書 Kingdom of Belgium 単著 2014年 7月 General World Environmental Chronology, Suirensha GWEC Editorial Working Committee (ed.) 596-599
論文 South Americans in Japanese Industrial Cities 単著 2014年 7月 Colloquium, 8 96-110
論文 東日本大震災後の退避支援活動と留学生対応 単著 2014年 5月 留学生交流・指導研究, 16 21-33
論文 日系ブラジル人親の国内居住と子の滞日化傾向 単著 2014年 3月 移民研究年報, 20 59-76
その他 現代アメリカ移民第二世代の研究:移民排斥と同化主義に代わる「第三の道」 共著 2014年 1月 明石書店(分担訳) A. Portes(著)・R. Rumbaut(著)・村井忠政(訳者代表) 518-578
論文 大規模災害後の留学生支援:居住と生活相談の側面から 単著 2013年 8月 名古屋大学留学生センター紀要, 11 15-21
発表 東日本大震災時の高等教育機関および各国公館の留学生対応 単著 2013年 3月 東海社会学会2012年度3月研究例会(於・名古屋大学)
論文 日系南米人支援活動の「射程」:リーマンショック後の経済不況下におけるブラジル人の状況 共著 2012年 3月 JICA横浜  海外移住資料館研究紀要, 6 35-48
論文 ベルギー言語紛争の今日的展開(研究ノート) 単著 2012年 3月 多文化共生研究年報, 9 71-84
発表 大規模災害時の留学生関連スタッフの対応:国内大学の事例から 単著 2012年 3月 大学教育改革フォーラムin東海2012(於・名古屋大学)
発表 経済不況下における在日日系ブラジル人の実態及び社会統合への課題:量的調査の結果概要 単著 2012年 2月 よこはま国際フォーラム2012(於・JICA横浜海外移住資料館)
発表 産業グローバル化先進都市豊田のまちづくり:市民活動リーダーの多重参加をめぐって 共著 2011年 9月 第29回日本都市社会学会大会(於・新潟大学) 山口博史・新城優子・丹辺宣彦
発表 リーマンショック後の経済不況におけるブラジル人(3):日系南米人支援活動の「射程」はどれほどだったか 単著 2011年 7月 第4回東海社会学会大会(於・中京大学)
論文 ニューカマー日系南米人支援活動に関する地域間比較枠組み形成に向けて:アクターのネットワークと資源動員のパターンに着目して 単著 2011年 6月 東海社会学会年報, 3 43-54
発表 South Americans in Japanese Industrial Cities: Social Environment and a Mode of Integration 単著 2011年 5月 Immigration at the National and Local Level in Japan (於・カリフォルニア大学サンディエゴ校)
論文 「市民」とは誰のことか:2008年鈴鹿調査の結果からみる「市民」活動者像と活動の広がりの連関 単著 2011年 3月 名古屋大学社会学論集, 31 97-112
発表 豊田市の地域特性と日系南米人支援活動:アクター間ネットワークと活動資源の流れに注目して 単著 2010年11月 第83回日本社会学会(於・名古屋大学)
論文 災害対応における多文化視点の導入に向けて 共著 2010年 9月 名古屋大学留学生センター紀要, 8 山口博史・田中京子 23-31
発表 外国籍住民集住地域の比較研究(4):鈴鹿市の特性と日系南米人支援活動団体の諸相 単著 2010年 7月 第3回東海社会学会大会(於・金城学院大学)
発表 産業グローバル化先進都市豊田の地域コミュニティ形成II :地域住民によるまちづくり活動と多文化共生をめぐって 共著 2010年 5月 第35回地域社会学会大会(於・駿河台大学) 丹辺宣彦・山口博史
芸術・体育実技等分野の活動
U 教育活動
1 教育内容・方法の工夫(担当科目及び授業評価の実施等を含む)
2 作成した教科書 、教材、参考書
V 学会等及び社会における主な活動(所属学会等を含む)
W 学内での活動(役職及び各種委員等)